共用施設

四季折々の表情とつながる。都心であることを忘れる、癒しの光景。

建物内に歩を進めると、まず目にするのが、天井高約5.8mのエントランスホール。二層吹抜の大空間には、たっぷりの自然光を取り込むスクリーンウインドウを設えています。自然光の陰影を生み出すデザインルーバーの開放感と、一面に広がる四季折々の緑を望む光景に、きっと心を奪われることでしょう。エントランスホールから奥に進むと、リゾートラウンジ、エレベーターホールへと続きます。

何もしない贅沢を感じる。リゾートラウンジ。

エントランスホールの奥に配置したリゾートラウンジは、憩いの空間。波の動きをデザインしたドルフィンウォールの壁面が印象的。

ホテルライクなサービス。コンシェルジュカウンター。

エントランスホールの中央部には、このタワーに住まう方々の日常をお世話するコンシェルジュカウンターを設置。

目を見張るプラチナ眺望を得て。都心を浮遊ビューラウンジ

25階に設けたビューラウンジは、広さ約75m2、天井高約4.7mの大空間。アースカラーの落ち着いた風合いを大切にし、木目調とガラスウォールを組み合わせることで、上質なリゾートテイストを創出しています。ソファやカウンターで寛ぎながら、夏には、なにわ淀川花火大会の百花絵巻を鑑賞。気の向くままに、眺望が愉しめる共用空間を、ここに住まうすべての方が利用できる日常は、タワーレジデンスならではの大きな歓びのひとつです。

ホテルステイタスの日常をすべての人に。25階はコミュニティフロア。

眺望を活かした共用空間を、どの階に住まう人たちも利用できるのが、タワーライフの歓びのひとつ。

もてなしの空間。ゲストルーム。

ツインベッドとソファを配した、南国リゾートコンドミニアムの寛ぎをイメージした上質空間。遊びに訪れた客人のもてなしに好適です。窓辺からは、大梅田のパノラマビューが広がります。

プライバシーの確保。内廊下設計。

雨・風や不審者などの建物内への侵入を防ぐとともに、外からの視線を遮断する、プライバシー性の高い内廊下設計を採用。

内と外をつなぐ、都心オアシスの創造。